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患者様 喜びの声 交通事故から半身麻痺

中川先生 日頃より大変お世話になっております。
ブログをされていらっしゃるとの事
このような僕の作文が少しでも皆様の励ましになるのであればと思い、ご協力出来る事、嬉しく思います。

僕は15年前の55歳の頃、車の交通事故で脊髄を破裂骨折、半身麻痺になり
現在に至っています。
翌日にゴルフを約束をしていた友人と夜中のうちに集まってしまおうと誘われ乗り気はしなかったのですが…

向かったその途中の出来事でした。

仕事も退職、妻との離婚、一人暮らしの車椅子生活…今まで築いた物が泡のように弾け飛んだように思えます。現在は生活保護を受けさせていただいております。

首に縄を何回も掛けよう…か…

いいえ。

何度も掛けましたが死に切れず

周りの方に励まされながら生きながらいるといったところでしょうか。
そのような矢先、新聞にひゅうが訪問マッサージの広告があり、生活保護の身でありながら、このようなサービスが本当に僕でも受けられのか問い合わせをしてみました。

電話に直接中川さんが出ていただいた事
質問事項が20分を続けても、一つずつ丁寧に答えていただけて、自分が「救われるのはコレしかない!」と思いました。

予約が立て込んでいるとの事でしたが、両足の褥瘡(じょくそう)が広がってきていると相談したら
中川先生が直接、しかも当日に体験治療に来てくれました。素早い親切な対応、感謝しています。
しかし、自分の住んでいる区の生活保護の審査が降りるのは難しいかもしれないと言われ、期待な一気に冷めましたが

「全力で審査の認定を取ってきます。ダメかもしれませんが、本気で戦ってみます。ちょっと待ってて下さいね」といわれ、若くても任せられる人だ、この人に賭けてみようと思いました。

それから3ヶ月と審査が降りまで時間がかかりましたが
中川先生、僕との約束をしっかり守ってくれましたね。

週1回の治療ですが、褥瘡に最近ならなくなりました。

中川先生、金子先生これからも宜しくお願いします。毎週の治療を楽しみにしております。

 

朗らかな気品ある方で私たちも、お力になれて嬉しく思っています。

最初「足は麻痺しているから何もしなくていい」との事でしたが、褥瘡(床ずれ)部分以外はなるべく血流をよくした方がいいので、少しずつ説明をしながら、一緒に治療プランをねっているところです。

また、来週伺います。

「若者応援企業」に認定

若者応援企業とは

  • 学卒求人など、若者対象のいわゆる「正社員求人」をハローワークに提出すること
  • 「若者応援企業宣言」の事業目的に賛同していること
  • 以下の就職関連情報を開示していること
    ・社内教育、キャリアアップ制度等
    ・過去3年度分の新卒者の採用実績及び定着状況
    ・過去3年度分の新卒者以外の正規雇用労働者(35歳未満)の採用実績と定着状況
    ・前年度の有給休暇および育児休業の実績
    ・前年度の所定外労働時間(月平均)の実績 等
  • 労働関係法令違反を行っていないこと
  • 事業主都合による解雇または退職勧奨を行っていないこと
  • 新規学卒者の採用内定取消を行っていないこと
  • 都道府県労働局・ハローワークで扱っている助成金の不支給措置を受けていないこと

これら全てを満たした企業が認定されるものです。